どうかしてるかも
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214 名刺は切らしておりまして 2009/11/26(木) 23:34:43 ID:AYVQ15gb 昨日のノーベル賞・フィールズ賞受賞者 による事業仕分けに対する 「緊急声明と科学技術予算をめぐる緊急討論会」において、プレスと のやりとりでおもしろのがあったんだが、これは、絶対マスコミには 報道されてないよね。 朝日新聞の女性記者が、並み居る巨匠に、「科学技術が大事なのは 何となくわかるけど国民目線で見れば理解できないところもある。 これについて、先生方は、何が問題であって、どうすべきだと思いま すか。」という質問をしたわけだ。 その質問に最初に答えた利根川先生の答えが素晴らしかった。 「マスコミが悪いんです。」 会場は拍手喝采だった

(via puruhime)

暗闇で国民を殴って、夜が明けたら絆創膏を持ってくるのが国のやり方
Twitter / 衆議院議員 逢坂誠二 (via tsuda) (via jinon)
2009-06-16 (via gkojay) (via ljmp) (via konishiroku) (via takojima) (via puruhime)
ネット空間で特に顕著だが、日本人は人を褒めない。 (中略) 心の中でいいなと思ったら口に出せ。「人を褒める」というのは「ある対象の良いところを探す能力」と密接に関係する。「ある対象の良いところを探す能力」というのは、人生を生きていくうえでとても大切なことだ。
「ある対象の悪いところを探す能力」を持った人が、日本社会では幅を利かせすぎている。それで知らず知らずのうちに、影響を受けた若い人たちの思考回路がネガティブになる。自己評価が低くなる。「好きなことをして生きていける」なんて思っちゃいけないんだとか自己規制している。それがいけない。自己評価が低いのがいちばんいけない。

1. 勝者は間違ったときには「私が間違っていた」と言う。
  敗者は「私のせいではない」と言う。

2. 勝者は勝因は「運が良かった」と言う。例え運ではなかったとしても。
  敗者は敗因を「運が悪かった」と言う。でも、運が原因ではない。

3. 勝者は敗者よりも勤勉に働く。しかも時間は敗者より多い。
  敗者はいつでも忙しい。文句を言うのに忙しい。

4. 勝者は問題を真っ直ぐ通り抜ける。
  敗者は問題の周りをグルグル回る。

5. 勝者は償いによって謝意を示す。
  敗者は謝罪をするが同じ間違いを繰り返す。

6. 勝者は戦うべきところと妥協すべきところを心得ている。
  敗者は妥協すべきでないところで妥協し、戦う価値がない所で戦う。

7. 勝者は「自分はまだまだです」と言う。
  敗者は自分より劣るものを見下す。

8. 勝者は自分より勝るものに敬意を払い学び取ろうとする。
  敗者は自分より勝るものを不快に思い、アラ捜しをする。

9. 勝者は職務に誇りを持っている。
  敗者は「雇われているだけです」と言う。

10. 勝者は「もっと良い方法があるはずだ」と言う。
  敗者は「何故変える必要があるんだ?今までうまくいっていたじゃないか」と言う

IT業界ではありませんが、某精神科の患者さんで奈落の底へまっしぐらな人生を現在進行形で歩んでおられる方がいます。話によると仕事のストレスでどうやら精神科にかかるようになった様なのですが、
(1) 入院してしばらく仕事を抜ける
(2) 職場で怠け者扱いをされてますます働きにくく、ストレスをためて(1)に戻る

こんなこと(1,2)を繰り替えしていたようですが、あまりに入院期間が長いために、
(3) 何らかの経営者側の手段によって会社を辞めるハメになる

という始末。こんな事を繰り返しているうちに
(4) 寂しさを紛らわすために一人での飲酒が習慣づく。
(5) アルコール中毒が疾患に追加される ←いまここ

予想される未来は

(6) 履歴書上の長い「ブランク」を問題視されて再就職が困難
(7) 生活保護で入院したまま老後を迎える

かなり不幸です。
この人物はどこで間違えたのか?と思うのですが、会社によっては(1)の時点でもう抜け出せないこともありうるかと思います。(6)の時点で再就職ができるかどうかが鍵ですが、そんな苦労をするんだったら最初から

(0) 周囲の人間と反りが合わないので転職

していた方がずっとマシな人生ではないかと思います。



- IT業界から足を洗うこと、考えたことある? - スラッシュドット・ジャパン

http://retext.orig.jp/text/23614 (via takets) (via wideangle) (via udonchan) (via otsune) (via ipodstyle) (via yaruo) (via amiens2009)

仕事柄さまざまな分野の学会のポスター発表をみている岡本が考える「極意」を記しておきましょう。以下、箇条書きで。

* 準備編
o 名刺を差しておくこと
+ 不在時にも関心を持ってくれた方があなたと後々連絡をとれます!
o 在席時間を示しておくこと
+ あなたの話を聴きたい方に何度もご足労いただかずにすみます!
o ポスターを縮小した配布物をつくること
+ そのとき配布物にポスター番号を大書しておくと、さらによし!
* 実施編
o 大きな声で話すこと
+ 自然と話す速度がゆっくりになり、聴きやすくなります!
o 一人の人と話し込みすぎないこと
+ 特に、正面で熱心に話を聞いてくれている人の後ろにいる人への声かけを忘れないように!

ポスター作成そのものの詳しい解説は、

・酒井聡樹著『これから学会発表する若者のために-ポスターと口頭のプレゼン技術』(共立出版、2008年、2835円)

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4320005791/sogoten-22/

が参考になるはずです!

* 0.1秒:ユーザは、自分がシステムを「直接」操作していると感じる。
* 1秒:ユーザの思考を止めない限界。反応に時間がかかっていることに気づき、システムの存在を意識する。
* 10秒:ユーザが操作に集中できる限界。待っている間に何らかの形で処理の途中であることを伝えないと、容易に他のことに興味が移る(離脱する)。

つまり、Webサイトの反応速度(ページの表示速度)は、理想は0.1秒、可能な限り1秒以内に収めるべきで、それ以上ユーザを待たせると離脱が増えるばかり、ということが言えるでしょう。